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Cling Cling売上

さて、先々週発売された、メジャー20枚目のシングル「Cling Cling」は、オリコンでウィークリー2位、枚数にして73,000枚余り。
オリコン


また、CDのバージョンが違えば別物としてカウントするサウンドスキャンでは完全生産限定盤が1位で、約58,000枚となっています。
サウンドスキャン

オリコンはともかく、サウンドスキャンのチャートは、本当に興味深いです。

同じアーティストのバージョン違いがチャートにズラッと並んでるのを見ると、ある意味、壮観です。

今のCD業界ってこうなってるね、というのが如実にわかるチャートなので、興味ある方は継続的に観察してみるといいと思います。

今週も、非常に興味深いチャートになってます。

あれ、オリコンで上位にいるあのグループは!?

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そして、

かがあやく、ウルトラソウッ!


ではありません。


翌日、「ポイント12倍」を狙って、タワレコヨドバシアキバ店へ。

が、しか~し、店内には但し書きが。

「1万円以上お買い上げの方に限り・・・・

うあー、やられました。

12倍だと聞いてわざわざ一日ずらしたのに・・・

まあ、それでも8倍のポイントは頂けたので、よしとしましょう。

いや、豪華です。

七色に輝くホログラムに、分厚いブックレット、何より、DVDの「西脇家メモリアル」に泣きました。

勿論、PerfumeFES2014のスカパラさんとのコラボは別の意味で泣きました(あそこにいたはずだったのに・・・)

他のアーティストさんとのコラボも素晴らしかった。

こういうのが、Perfume発信で出来るようになったと思うと感慨も一入です。

いや、また長くなりそうなので、DVDの感想はまたの機会に。

曲です。

今回は4曲入りのミニアルバム的な位置付けになってます。

曰く、「アルバムにしちゃうとツアーがアルバムの曲ばっかりになっちゃって過去の曲を入れる余地がない」
   「今まで短いスパンで曲を出し過ぎたので、ここらでちょっと落ち着こう」

ということだそうです。

今年の新曲リリースは多分これだけになる、ということなので、存分に楽しみ尽くしたいと思います。

しかし、Cling Clingのインストを聴いて思ったんですが、あのインストだけを聴いてたら、まさかあのメロディーが乗っかるとは思えませんよね。

これ以外の3曲にも、今回は歌に寄り添ったなあ、という感想を持ちました。

これまでの曲だとインストバージョンはインストバージョンとして成り立ってましたが、今回の4曲は、歌のない部分がポッカリ空いていて、インストバージョンだけでは成り立たない感じがしてしまいます。

ホント、一筋縄じゃいきませんね、中田さんという人は。



情報量が多すぎて追いつけない。

006.jpg
さて、Perfumeさんは、先週がリリース週ということでかなり精力的に活動されてます。

まず、14日はGyaoで(かしゆかのギャオー!が懐かしい)緊急生配信。

トークと告知のみかと思いきや、Cling Cling PVの世界を再現したセットで3曲を歌い踊るという大サービス。

2曲目に、エレクトロ・ワールドがきた時は、Twitterの向こうがざわついてるのが手に取るようにわかりました(笑)

ここで、この曲を持ってきた理由は翌日判明します(勘の良い方はこの時点でわかってたようですが)

僕が特に印象に残ってるのは、3曲目にやった、Hold Your Hand。

どんなフリが付くんだろうと思ってたら、いやー、やってくれました、MIKIKOさん。

素晴らしい!

このフリでイメージが変わった、という方も多いはず。

生配信は終わってますが、まだまだ観られますので、未見の方はお早めに。

この場で、Cling Cling Worldの一般公開の告知がありましたが、場所は翌日発表ということで楽しみにしつつ待ちました。

そして、場所が原宿アストロホールであることが判明、実は、もっと違うところを想像してたので、これには驚きましたが、アストロホールで収録されたBitterのオープニングがエレクトロ・ワールドだったことを考えると、昨日の時点で気付くべきでした。

この日は、夕方にタワレコアキバに完全生産限定盤を受け取りに行く予定でしたが、渋谷店は4Kディスプレイを導入ということもあり、これはやっぱりこっちが優先すべきだろうという結論に達し、原宿から終わり次第渋谷というスケジュールを立て、終業と同時にダッシュで原宿へ向かうと、長蛇の列。

最後尾は「私たち、たった2か月でこの仕上がり(笑)」の看板の前


じゃなくて、アストロホールが入ってるビルの階段で並ぶように指示されます。
階段を上るんですが、どこまで行っても人が途切れず、5階まで上がったところでやっと最後尾。

ここから、1時間程暮れゆく原宿の風景を眺めておりました(笑)

そして、徐々に地上に近づき、やっと入場できたのは、午後8時過ぎ。

地下へ降りていく階段沿いにはパネルが展示中、暗がりの中なんとか写真に収め、いざ中へ。

うわー!という歓声とともに皆さん、一斉に写真を撮り始めます。
まあ、持ち時間5分しかないですからね(笑)

僕は、実はアストロホールに行ったのは初めてで、もっと大きいと思ってたんですが、うわ、小さっ!というのが第一印象。
ここで、観たかったなあ、でも、今はここの100倍の会場だって一杯にしちゃうんだよなー、もう無理だよねー、などと感慨に耽ってました。

いやいや、感慨に耽ってる場合じゃないよ! 写真を撮らねば。

係の人のあと1分です~、という声を合図に撮影タイム終了。

5分ってこんなに短かったっけ!?という位短く感じました。

さて、名残を惜しみつつアストロホールを離れ、徒歩でタワレコ渋谷へ。

入口正面には相変わらずどでかい看板。

そして、一歩中へ入ると、設置された4KディスプレイではDISPLAY(Short Ver.)を上映中。

でも、人だかりが凄くてなかなか落ち着いて観られないので、あとでもう一回観ることにして、3階の売り場へ行き、展示してあったサンプルを手に取りレジへ。

実は初回限定盤は買うつもりがなかったんですが、勢いで買ってしまいました(笑)

ああ、また長くなりすぎたので、また次回。

J-WAVE TOKYO MORNING RADIO再び。

いつも贔屓にしてくれてます。

新曲がオンエア解禁されれば、いち早くオンエア。

それ以外でも、折に触れてPerfumeへの便宜を計ってくれてます。

ラジオ界のJCD!?(笑)

昨日は、終了間際に、いきなりSweet Refrainのイントロ。

一瞬耳を疑いました。

パワープレイ曲でもない、8か月も前の曲なのに。

ちょっと前には、マカロニもかけてくれました。

ナビゲーターの別所哲也さんは、折に触れ、「スタッフがファンで」と言います。

が、オンエア時の別所さんの態度から推測するに、おそらく彼もファンではなかろうかと思います。

アミューズのスタッフさん、プロモーションも兼ねてJTMRへのゲスト出演も考えてみては!?

なにより、僕が喜びます(笑)

Cling Clingが止まらない!

シングル発売を再来週に控えて、

一足早く、iTunes Storeで曲を購入したんですが、

アカンです。

何が!?って

リピートが止まりませんです。

これは、もう殆どドラッグといっていいかもしれません。

今日はスタジオの行き帰りに、たぶん10回位聴いたと思うんですが、

何度聴いても聴き飽きない。

ああ、なんか、また聴きたくなってきた!(笑)

聴いてしまおう!

iPhoneの圧縮音源でこれですから、CDで聴いたらどうなることか!

今からワクワクしてます!

今日は、ちょっと「!」多めでお送りしました(笑)

Cling Cling

昨日、ニューシングル、Cling Clingのリード曲である、Cling ClingのMV(Short Version)が公開され、

同時に、フルでの配信もスタート。

勿論、シングルは予約してますが、とにかく、早く聴きたかったので、やっぱりDLしてしまいました。

MVでも気づきましたが、

オンエアヴァージョンと違う!

とにかく、ラジオで聴いた印象とは全然違います。

2分半!?と思ってた曲が、実は4分17秒もあったのも驚き。

オンエア解禁当初は、「KPPに似てね!?」とか揶揄されてましたが、

やっぱり、ヴォーカルが3人いると拡がりと奥行きが出ますね。

そして、MV。



これまでにない位カラフルな世界感。

監督は、スパイス以来の島田大介氏。

これは、早くフルで観たい!
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