前代未聞

今更ながら、あのLEVEL3というアルバムが前代未聞の作品だということに気づいた。

特に、冒頭3曲をライブの記憶とともに再生すると、

あの、イントロやアウトロの不自然な長さはすべてドームライブの尺に合わせたものだということがハッキリとわかる。

ふつうは、アルバムのプロモーションとしてツアーを回る訳ですが、

ライブのプロモーションのためのアルバムなわけです、LEVEL3は。

今まで、こんなアルバムがありましたか!?

僕は聞いたことがありません。

そう考えると、amazonのレビューにおける五つ星の評価であれ一つ星の評価であれ、

全てが的外れである

と断言できます。

そもそもの前提が間違っているのですから。

前回の記事で、一つ星をつけてる人たちをdisりましたが、

ここに訂正してお詫びします(笑)

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コメント

いや、私はそう思っていました(^_^)

あれほど、ライブのためにつくったAlbumと言い続けていたじゃないですか(^_^)

この技はPerfumeにしかできない技ですね

前代未聞だと思いますよ〜

Re: いや、私はそう思っていました(^_^)

>セラミックおじさんさん
いつも、熱いコメントありがとうございます。

> あれほど、ライブのためにつくったAlbumと言い続けていたじゃないですか(^_^)
>
> この技はPerfumeにしかできない技ですね
>
> 前代未聞だと思いますよ〜

勿論、僕もそう認識してましたが、LIVE中はライブを楽しむのに夢中で、そこまで考える余裕がありませんでした。

2週間経って、改めて、その物凄さを実感したという訳です。

なんというか、前人未踏の域のまで達してると、本気で思いました。

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